9q05IrKkk439pE71627901586_1627901591


もう歳だからね。
同じ話を何度もしちゃうのよ。
すまんね。


営業方法は
公共工事ならネットで落札情報が見れるので
そこから建設会社へ電話営業。
警備会社の所在地周辺の建設会社を
片っ端から電話する営業。
工事現場や建設会社への飛び込み営業。
とかがあるね。

そして営業が話す内容として
典型的なのが

「他の警備会社より安いです」
「何でもしますので現場を下さい」
「若い警備員が多いです」

系かな。

建設会社が一番気にするところは単価だね。
都内だと今は単価14000円台が最安だと思う。
13000円台はさすがに聞いたことがない。

単価以外の内容は殆どが実際に現場が
始まってからじゃないと分からないことだしね。

でも単価だって契約時は安い単価で契約したけど、
色々理由をつけて途中で値上げしてくる
酷い警備会社もあるけどさ。


営業なのに営業をしない人。
監督の名刺を貰うのが仕事だと思っている営業
でも生き残れる。
そんな業界です。

だって現場の警備員=営業マン
みたいなものだし。
警備員の評判が良いと営業が何もしなくても
自然と現場がどんどん増えていっちゃうのよ。




8月に使えるお金残り
約70000円
(競馬資金30000円) (TOTOBIG 3000円)
(今年の競馬収支 -3100円)


にほんブログ村 その他日記ブログ 元ニートへ


にほんブログ村


にほんブログ村 その他日記ブログ 30代男性日記へ

にほんブログ村